SUMMER INTERNSHIP 2018

DNP のリアルを体験できるインターンシップ2コース

過去のインターンシップの様子はこちら

採用ページ

ビジネスコース

DNP×アイデアで世界を変える!
「未来のあたりまえ」をつくりだせ!

応募資格 国内または海外の大学・大学院(修士課程)在籍者
実施日 2018年8月下旬予定(5日間程度)
実施場所 東京(市谷)を予定
募集人数 30名程度
応募締切 2018年7月上旬予定 ※エントリーサイトにて実施概要の最新情報を随時更新いたします。ご確認ください。

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技術コース

印刷技術とITの融合!
最先端の技術を先輩社員から学ぶ!

職場実習2weekインターンシップ

応募資格 国内または海外の大学・大学院(修士課程)・
高等専門学校在籍者 ※理系限定
実施日 2018年8月27日(月) - 9月7日(金)
実施場所 東京(市谷など)、千葉(柏)、茨城(つくば)などを予定
募集人数 合計30名程度 ※複数テーマを設定(約20テーマを予定)
応募締切 2018年7月8日(日)まで ※期日までに、エントリーシートを提出し、
適性検査の受検を完了させてください。

ENGINEERING

職場での実務を体験する2weekの
インターンシップを
実施します。

8月27日 オリエンテーション
8月28日 - 9月6日 職場での実務体験
9月7日 最終報告会、懇親会

※各日、原則9:00〜18:00

「機械・化学工学系」「化学・物理系」「電気・電子系」「情報系」「建築系」の5分野で複数のテーマを用意しています。
テーマ詳細は会員登録後のマイページにて公開します。皆さんのご応募お待ちしております!

応募資格・
スキル
国内または海外の大学・大学院(修士課程)・
高等専門学校在籍者
※理系限定
※学年は問いません
※期間中の全日程に参加可能な方に限ります。
※その他資格、スキルに関してはテーマ詳細をご確認ください。
募集人数 合計30名程度 ※複数テーマを設定(約20テーマを予定)
応募方法 会員登録後、マイページからエントリーシートを提出し、適性検査を受検してください。
※応募できるテーマは1人につき1件です。
テーマの併願はできませんので、応募時にはくれぐれもご注意ください。
選考フロー

1 書類選考, 2 面接(個人面接), 3 結果連絡

・エントリーシート
・適性検査
応募締切:2018年7月8日(日)まで

面接日:2018年7月19日(木)、20日(金)
面接場所:東京もしくはSkype
※面接会場までの交通費は各自負担となります。

合否に関わらず、メールまたは電話にてご連絡します。

待遇 報酬:無報酬(但し、1日1,000円の昼食費を支給します)
保険:当社負担で傷害保険に加入
交通費:全額支給(遠隔地から参加される方には、往復旅費を支給 ※国内交通費のみ)
宿泊:遠隔地から参加される方には、宿泊施設を用意
   (通勤に2時間以上かかる場合を想定。食事・生活用具にかかる費用は自己負担)

制服:必要な職場においては貸与

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アーカイブ

ビジネスコースの
ダイジェストムービーや
参加者へのインタビューを
ご覧いただけます。

実施概要

2017年のサマーインターンシップ
ビジネスコースのテーマは
「社会課題を解決し、より良い未来を実現するビジネスアイディア」。
審査員を務める経営陣を前に
多数の応募から選抜された4チーム、計12名の学生がアイディアを競い合いました。

BUSINESS

2017年夏期インターンシップ
ビジネスコースの実施概要です。

実施日時 2017年8月18日(金) - 21日(月)、28日(月)
スケジュール 18日:オリエンテーション
19日、20日:箱根合宿(アイディアのブラッシュアップ)
21日:中間報告会
28日:アイディア審査会、懇親会
実施場所 神奈川県足柄下郡箱根町、東京都新宿区市谷
応募資格 国内または海外の大学・
大学院(修士課程)在籍者
※学年、学部学科は問いません。
※期間中の全日程に参加可能な方に限ります。

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ダイジェストムービー

インタビュー(アダムスMAX)

BUSINESS

チーム名 アダムスMAX〜怒りのハコネ・ロード〜
テーマ CrowdFooding(クラウドフーディング)
ビジネス
アイディア
の概要
RFIDとクラウドを活用することで消費者間で食材をシェアしあうことのできるサービス。小売で食材へRFID内蔵シールを貼り、レジを通過した食材の賞味期限をユーザーへ通知することでユーザーは『シェアする』or『食材を使用する』という選択肢を得ることができる。『シェアする』を選択された食材はユーザーの住む地域内で『シェア』され、ユーザー間でやり取りされる。日本の食品ロス問題へアプローチし、日本の『食』における新たな市場を作り出す。
メンバー紹介
1人目
名前:中島草太(写真左)
大学名:立教大学
鍛えすぎた結果、自分の肩幅が地元スーパーの自動ドアに間に合わなかったことがあります。人生では『笑い』『欲望』『反骨精神』を重視しています。趣味は筋トレ、映像制作、上手な肉の焼き方を研究することです。普段は立教大学の学園祭をつくっています。この世のすべての『ヒーロー』が好きです。宜しくお願い致します。
メンバー紹介
2人目
名前:武田捷矢(写真中央)
大学名:立教大学
『カッコいい』人間を目指して日々行動しています。最近は食生活もカッコよくしたいと思い、週8で食べていたラーメンをやめてトマトを丸かじりする毎日です。趣味はファッション、学園祭のサークル、運動です。よろしくお願いいたします!
メンバー紹介
3人目
名前:アダムス・アンジェリカアンナステージア(写真右)
大学名:立教大学
アルバイトで元気いっぱい踊って弾けるアメリカンレストランのホールを3年間しています。フレンドリーさとホスピタリティを常に求められているので、行動力と適応能力が抜群に高くなりました。童心を忘れきれなくて無邪気さと尖った性格が見た目年齢に合わず困っています。名前の由来の通り、海外の伝説的ロックバンドのangieのように永久に愛される女でありつづけたいと常に努力してます!

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インタビュー(新・丸の内ビール)

BUSINESS

チーム名 新・丸の内ビール
テーマ 紙の出版物の未来、新しい読書体験の創出
ビジネス
アイディア
の概要
私たちが目指す社会では、ゆっくりと時間をかけて読む本、印字や発色、そして紙質を味わって読む本など、印刷されるべきものはきれいに印刷し、速報性の高いニュースなど印刷されるべきでないものは印刷しません。現在多くの出版物が一過性、つまり「一度読んだら捨てられる」なか、紙の本で読書することの良さと同時に、デジタルデータの便利さを経験できるようなメディア、「洗える本」を開発することが私たちのアイデアです。読み終わった本をコンビニへと持っていくと、スキャンされた上で、本が一度白紙に戻る。その上で次に読みたい本を指定すればその場で印刷できる。そういった形で「紙の本として読み、データとして保存する」といった形での読書形態を創造していきたいです。
メンバー紹介
1人目
名前:後藤悠香(写真右)
大学名:キングス・カレッジ・ロンドン
現在は英国King’s College Londonでビジネスマネジメントを専攻しているが、来学期は4ヶ月間カナダのUniversity of Torontoで倫理学や社会学の授業をとる予定。企業の社会的責任(CSR)や死生、パラダイムシフトなど最近の興味が散らばっているため、大学院で何を勉強しようか考え中。NPO法人留学フェローシップでは学生理事を務め、昨年は学生代表としてサマーキャンプを運営していた。広くて静かな場所が好き。
メンバー紹介
2人目
名前:高島崚輔(写真中央)
大学名:ハーバード大学
1997年大阪生まれ。灘中学校・高等学校を卒業後、2015年春に東京大学入学。その後同大を休学し、同年9月に米ハーバード大学に入学。大学では環境エネルギー工学を専攻しつつ、ラグビー・学生新聞のカメラマン・国際会議の運営など多方面に奮闘中。また2016年、NPO法人留学フェローシップの代表理事に就任。後輩に「海外進学」という選択肢を広めるため、日本中を駆け回っている。
メンバー紹介
3人目
名前:梅原進吾(写真左)
大学名:ウェズリアン大学
ウェズリアン大学哲学専攻の四年生。美徳倫理と社会認識論(あるいはフェミニスト認識論とも呼ばれる)、そして言語に関する哲学の三分野の交点において卒業論文を書くことを予定しています。また、教育、芸術、ことばに興味があります。昨年は大学を休み、東京の出版社で働きました。紙の出版物、雑誌や書籍、ジャーナリズムなどに関する仕事が出来ればよいと考えています。

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インタビュー(ライフ)

BUSINESS

チーム名 ライフ
テーマ 全ての人が能動的に生活できる社会
ビジネス
アイディア
の概要
現代は寿命100年時代と呼ばれ、これまでのような70歳でリタイアして10年ほど余生を過ごすというロードマップは通用しなくなっている。そのため、人生観や社会システムの転換が必要とされている。そんな現代において、個人が直面した問題を自身で解決することを手助けするシステムを提案する。個人向けにカスタマイズされたアンケートによるデータ収集を通して、各人の情報をプロファイリングし、それぞれに最適化されたフィードバックを与える。フィードバックを通じて個人の"自己効力感"を高める事で、人々がより能動的に生活する手助けをする。一人ひとりに寄り添ってその存在を肯定してあげられるような仕組みは、個々人の幸福を向上させる以上に社会を活性化させる。
メンバー紹介
1人目
名前:下山明彦(写真右)
大学名:東京大学
外国人の教育に関する、東アジアの大学の学生会議やハーバード大学での学生会議に参加。その後トビタテ留学JAPAN日本代表プログラムのメンバーとしてインドとフィリピンで教育ボランティア・インターンを行う。 現在は、東京大学大学院で行われているデジタルブック開発の検討会に参加している。文学部社会学専修課程進学予定。
メンバー紹介
2人目
名前:登坂亮哉(写真左)
大学名:東京大学
2015年東京大学に入学。東京大学のFLY Programを用い、大学入学直後に世界一周しつつ各国の幼児教育現場を取材する。帰国後は実績を活かしてNPOや企業などと連携し教育プログラムの開発を行う。現在は絵本を用いた幼児向けの教材を開発中。教育学部教育心理学科進学予定。
メンバー紹介
3人目
名前:吉野愛里沙(写真中央)
大学名:東洋大学
東洋大学国際地域学部在学。大学にて途上国の開発、特に衛生について学ぶ。大学入学後、世界有数のラグジュアリーホテルにて一年間勤務しホスピタリティを学ぶ。現在はその経験を活かしてトルコランプのワークショップを行う店舗を運営。イランと日本のハーフで、日本におけるイスラム教徒の理解など異文化理解の分野に注力している。

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インタビュー(DANP)

BUSINESS

チーム名 DANP
テーマ 被介護者の可能性だけでなく、介護者も介護によって成し遂げたいことや夢を犠牲にしなくてもよい世界の実現
ビジネス
アイディア
の概要
ペット型ロボット「セカンドドック」は、介護者の精神的負担、時間的制約を最小限に減らすために、高齢者に生きがいとヘルスケアを提供します。①人生の満足度/脳の活性化②予測不可能なリスクの管理③連続性のある業務管理の3つの機能を持ちます。①に関して、プロダクト自らが可動するために対話を必要とする機能を有することで、被介護者に対して存在意識・他者貢献意識を提供しながらコミュニケーションを促進します。また、プロダクト所有者同士を繋ぐ機能を持ち、他者との関わりから生まれる人生の満足度を醸成します。②に関して、プロダクトが健康データの収集機能を持ち、被介護者から定期的に健康データを収集・管理します。また、GPS機能や緊急連絡機能を有し、認知症患者の徘徊や急な転倒などによる早急な対処をはかります。③に関して、音声リモコン機能とIoT技術の活用により、代替可能な介護業務のオートメーション化を行います。
メンバー紹介
1人目
名前:林匠太郎(写真右)
大学名:慶應義塾大学
慶應義塾大学政治学科3年。大石ゼミでマスコミュニケーション・ジャーナリズム論を専攻。学生団体の副代表を務め、日中国際会議への参加や、ポーランドでの2ヶ月の海外インターンシップなど海外経験を積む。成人式では、新成人代表の挨拶を務めるなど、大学の内外問わず活躍。
メンバー紹介
2人目
名前:今泉晴喜(写真左)
大学名:慶應義塾大学
慶應義塾大学法学部法律学科3年。国際法や刑事政策を専攻。小さい頃から勉強でも運動でもなんでも一番を目指し珠算や野球、相撲などの幅広い分野の大会で受賞経験を持つ。現在はジムとコンサル会社でのインターンを週3でこなし「できる男」に向け爆進中。
メンバー紹介
3人目
名前:水澤優介(写真中央)
大学名:慶應義塾大学
慶應義塾大学法学部政治学科3年。アメリカ合衆国で中高時代を過ごす。大学入学のタイミングで日本に帰国、大学では日本外交を専攻として勉強をしながら、学生団体での活動に奔走中。現在は2つの国際系学生団体の幹部として活動している。趣味は、写真撮影と雑誌を読むこと。座右の銘は「いきあたりバッチリ」。

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